絵画⭐︎題名はだれも知らない 抽象+ゴシックのこころみ イベント「Color of Pure Sense」と「その絵の名前は」についての感想の詳細情報
イベント「Color of Pure Sense」と「その絵の名前は」についての感想。90's and : /or 20's - PARCEL。注目の新人絵本作家しおたにまみこデビュー作『そらからきたこいし』が。《ある諧謔の図(私のほかにはだれもこの作品のほんとうの題名を知らない)》⭐︎素材 木板、クレヨン、水彩⭐︎サイズ 縦240×横幅240mm題名は、いちおう考えたのですけれども、それとはべつに、仮の題名として《ある諧謔の図》というのを付けました。津田直樹、【再見上海】、希少な額装用画集より、新品額装付、状態良好。物心ついた頃、名前も意味も知らないまま、ただ素晴らしいと感じ、心が。ほんとうの題名を隠した理由は、あまりにも社会通念からはずれた題名となってしまったからです。#反芸術#gothic#絵画#影中心主義#幼児的なものの極限